コンテクスチュアル・インベストメンツLLC マネージング・ディレクター
広瀬 隆雄ひろせ たかお
米国株のテーマ、銘柄分析の第一人者。米国をはじめとする世界の政治・経済に精通し、グローバル投資、新興国市場にも明るい。 1959年、広島県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。S.G.ウォーバーグ証券(現UBS証券)、ハンブレクト&クィスト証券(現J.P.モルガン証券)を経て現職。
担当連載
記事一覧
サイクルについて マーケットを畏怖せよ!
私のキャリアを振り返る。なぜ米国株を選んだのか。そして、今は?
政策金利に注目することで「良い投資家」になろう!
感謝祭前後の米国株トレード戦略
大統領選挙の結果と投資戦略 そろそろ米国株以外にも目を向けるべき時が来ました
第3四半期決算発表シーズンここまでの展開と相場かく乱要因の多い米大統領選挙投票日まではとりわけ重要
米国企業 決算発表シーズンが到来 決算発表直後のトレードのしかた
カマラ・ハリスが勝てば米国の財政はどうなる?
立ち直りを見せるエヌビディア株
冷めつつあるAIブーム
もう少し一進一退が続くことを覚悟すべき 値幅調整は完了、日柄調整は未だ終わってない
頭を冷やそう マーケットがちぐはぐな動きをするときは休め!
インフレ・ファイターとしてのパウエルFRB議長の名声は確立した 利下げは必ずしも株式の「買い!」シグナルではありません
AIならびにトークン経済について
「投資家目線で好ましい」インドの総選挙の結果について
AI市場の近況 しばらくは現在のような高水準の成長が続く
米国小型成長株 注目の6銘柄 決算ハイライト
米国株式決算発表ハイライト5銘柄 第1四半期決算発表シーズンは良いスタートを切った
遠のく6月の米利下げ 株式市場は更なる上昇のための推力を失ったか?
米連邦準備制度理事会は年内3回の利下げをシグナル 4月はスピード調整が予想されるが辛抱強く継続投資を心掛けること
AIがわかる。米国AI関連銘柄
AIブームとドットコム・ブームの類似点・相違点
米国株の投資家がリスクテーキングの姿勢を強めている
GAFAMの決算の見どころ
さえない1月米相場 2月・3月ごろには絶好の仕込み場が来る可能性もある?
2024年 米国株の投資戦略
AIへの期待 生産性の向上と株式市場
アルゼンチン大統領選挙の結果とアルゼンチン株
年末、米国株は力強い上昇が期待できる
ソフトウェア・アズ・ア・サービスの投資機会