日経平均株価が史上最高値(終値)の3万8,915円をつけたのはいつ?

  • 昭和63(1988)年
  • 平成元(1989)年
  • 平成2(1990)年

ヒント

時代はバブル経済真っ只中。そして時代の変わり目でもありました。

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解答

平成元(1989)年

平成元(1989)年当時の日本経済はバブルのピークで、日経平均株価は平成元年12月に3万8,915円(終値)の最高値をつけました。 昭和63(1988)年の日経平均株価最高値(終値)は3万159円、平成2(1990)年の日経平均株価最高値(終値)は3万8,712円でした。

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