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楽天DI 2017年6月:2017年上半期の投資成績
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個人投資家サーベイ 楽天DI
楽天証券では、口座をお持ちの方に毎月1回、日本株や為替の見通しについてアンケートを行い、その結果を楽天証券経済研究所が分析してレポート。月替わりで時事性のあるテーマについても調査…

楽天DI 2017年6月:2017年上半期の投資成績

2017/7/7
今月のテーマは「2017年上半期の投資成績」です。
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はじめに

今月のテーマは「2017年上半期の投資成績」です。

結果は、プラスとなった方が約6割。日経平均株価が2万円台へと回復する堅調な相場の中、多くの方がいい流れに乗れたといえそうです。また、「ほとんど変わらなかった」という方が19%でしたので、約8割以上の方が損をせず、半年を過ごせたことになります。

具体的な損益の価格帯で言うと、「10万円以上増えた」という方が約18%と多い一方、なんと「10億円以上増えた」という方も。改めて、この楽天DIのアンケートにお答えいただいているお客様の層の厚さを認識できた結果となりました。

さらに、みなさんには下半期の日本株とドル円相場の予想もしていただいています。こちらに対して、楽天証券経済研究所の香川による今後の相場分析をしておりますので、ぜひ参考にしていただければと思います。では、どうぞ!

楽天DIのまとめ

楽天証券経済研究所シニアマーケットアナリスト 土信田 雅之

今回のアンケート調査は6月26日(月)~6月28日(水)の期間で行われました。

2017年6月末(30日)の日経平均終値は20,033円となり、節目の2万円台乗せを維持して取引を終えました。先月末(19,650円)比では約383円高のほか、月次ベースでの上昇は3カ月連続となりました。

あらためて、6月の国内株市場の値動きを振り返りますと、日経平均はスタートから水準を切り上げる展開となり、一気に2万円台に乗せる動きを見せました。米国株市場の主要株価指数が揃って最高値を更新する流れを受けたことや、月初に発表された法人企業統計の良好な結果をきっかけとして、国内企業の稼ぐ力が再評価されたことが株価上昇の背景として挙げられます。

2万円台に到達した後は、利益確定売りと、注目イベントだった米国FOMC前の様子見によって、2万円台割れとなりましたが、イベント通過後は再び2万円台を回復。以降は方向感に乏しいながらも高値圏をキープし、都議会選挙を控えた月末こそ軟調な場面もあったものの、概ね堅調な地合いが続きました。

今回のアンケートでは約2,900名からの回答を頂きました。相場環境の追い風もあり、日経平均の見通しDIの数値は前回調査と比べて改善しました。為替の見通しDIについても、米国FRBの利上げ決定や、今後の金融政策の出口観測が強まり、円高から円安への見通しが優勢の結果となりました。

次回も是非、本アンケートにご協力頂ければ幸いです。

1.日経平均の見通し

「 「堅調さ」への自信を深められるか? 」

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所が作成

今回調査の日経平均の見通しDIは、1カ月先がプラス10.17、3カ月先がマイナス0.97という結果となりました。

両者ともに、前回のDI(それぞれマイナス1.50とマイナス2.81)から改善していますが、1カ月先のDIがプラスになるのは、意外(?)にも、2017年になってはじめてです。

6月の日経平均は、前月(5月)にトライしても抜け切れなかった2万円台を早々に突破し、月末時点でもその水準を維持したことによる安心感が今回のDIの改善につながったものと思われます。

こうした安心感の広がりは、回答の内訳(強気・弱気・中立)を示したグラフを見ても判ります。1カ月先DIの内訳グラフは、強気が25.65%、弱気が15.48%、中立が58.88%となっています。前回調査がそれぞれ、18.88%、20.38%、60.74%でしたので、
ムードがかなり改善していることが窺えます。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所が作成

また、3カ月先DIの内訳グラフは、強気(25.75%)、弱気(26.71%)、中立(47.54%)という割合になっています。前回がそれぞれ、24.14%、26.95%、48.92%でしたので、こちらも僅かながら改善はしているのですが、1カ月先DIと比べると見劣りするほか、日経平均が2万円台の値固めするような動きを見せている割には微妙というか、先高感の強さはあまり感じられません。

実際に、日経平均の動きをチャートで見てみますと、チャート全体では25日移動平均線がサポートとして機能し、上昇基調を辿ってきたことが判ります。ただ、6月後半の2万円台でのもみ合い局面ではローソク足の陰線(始値よりも終値が安い線)が多く、日々の値動きからは上昇の勢いに欠ける印象になっています。

日経平均(日足)のチャート

(MARKET SPEEDを元に筆者作成)

陰線が多いと、「取引時間中に買っても、株価が下がってしまう」ことが多くなるため、手掛けづらくなります。楽天証券のランキング情報でも、6月は日経平均が堅調さを保つ中、新興株市場(マザーズやJASDAQ)の銘柄が多くランクインしていましたが、「足元の株価は水準的には堅調だけど、さほど上昇する気がしない。とはいえ、リスクはとれるので比較的値動きが大きい材料株や新興株市場の銘柄を取引する」という投資家の心理を覗かせているのかもしれません。 もともと、日経平均が2万円台を回復する背景には、国内企業の稼ぐ力と割安感が再評価されたことが主要因になっています。タイミング的には7月の半ばに入ると、国内企業の決算シーズンが本格化しますが、3月期決算企業にとっては最初の四半期決算発表となり、進捗具合などから業績期待をある程度織り込めるようになります。そのため、バリュー面が支えとなって、引続き堅調な展開がメインシナリオになるかと思われますが、相場の先高感につながる自信を深められるかがポイントになりそうです。

FX DI:DIは3通貨全てプラスに転換。慎重見通しも多い。

楽天証券FXディーリング部 荒地 潤

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

楽天DIとは、ドル円、ユーロ円、豪ドル円について、今後1ヵ月の相場見通しを指数化したものです。DIがプラスならば円の「先安」見通し、マイナスならば円の「先高」見通しになります。また、プラス幅(マイナス幅)が大きいほど、円安(円高)見通しが強いことを示しています。

6月の楽天DIは、昨年11月以来、初めて3通貨ペア全てがプラスに転換。ブラス幅はまだ小さいものの、月末の円安とクロス円の急上昇が投資家の見方を変えました。

ドル円:DIは半年ぶりのプラス。円安見通し増える。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所が作成

「ドル円は、1ヵ月後どう動いているとお考えですか?」という質問に対して、現時点(111.85円)よりも「円安」になると考える回答が全体の約33%でした。一方で「円高」になるとの回答も約28%ありました。「中立」が最も多く、全体の約39%を占めました。

先月に比べると円高見通しだけが減り、その分、円安と中立が増えました。その結果、投資家のドル円相場観は大きく偏ることなく、3つに分かれました。

ドル円のDIは+5.41で、6ヵ月ぶりにプラスに転換。円高派よりも円安派がわずかに上回りました。月末にかけて円安が進んだことで、見方を変えた投資家が増えたようです。

今月に入り113円を超えたドル円ですが、6月は円高スタートでした。6月2日に発表された5月の米雇用統計で、非農業部門雇用者数が予想以上に伸び悩んだことが不安になったマーケットはドル円を売り、一時は108.77円までドル安/円高が進みました。

しかし、FOMCが6月に利上げを決定したことがきっかけになって、月後半からは流れが反転。利上げという事実以上に、FRBが今後も利上げを継続するという意志を示したことが、マーケットを安心させたのです。

とはいえ、先月末の水準(111円)と比較すると、まだ2円程度しか円安に戻っていません。円高見通しが減っても、円安見通しがそれほど増えなかったのもうなずけます。ドル円がもう一段上を目指すには、FOMCが9月に再度利上げするとの確信が必要です。

ただ、ひとつ心配なのは、米経済がピークを過ぎる時期と米利上げの時期が重なるという、米経済にとっては良くない状況が起きつつあるように思えることです。

ユーロ円:DIは今年初めてのプラスに。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所が作成

ユーロ円は、先月同様「中立」と考える回答が最も多く、約45.5%ありました。現時点(125.00円)よりも「ユーロ安/円高」になると考える投資家が27%いる一方で、「ユーロ高/円安」も27.5%で、ほぼ拮抗しました。

ユーロ円のDIは、+0.38で7ヵ月ぶりにプラス(ユーロ高見通し)に変わりました。とはいえ、内訳を見てわかる通り、ユーロ高派とユーロ安派の割合はほぼ同じ。半数近くを占める「中立」というのが、ユーロ円に対する投資家の見方といえます。

「ECBは金融緩和策の一部を撤廃できるだろう。」ドラギ総裁のこの発言をきっかけに、ユーロ円は129円近くまで急上昇すると、ほぼ1年5ヵ月ぶりの高値をつけました。

フランス大統領選は波乱なく決着して、欧州では、この半年近く投資家を不安にさせていた政治リスクは急速に後退しました。ユーロ円は、4月の安値からすでに10円以上も値上がりしているというのに、ユーロ円相場に対して中立的立場をとる投資家はまだ4割以上もいます。

ただ、今回のアンケートは、ユーロが動き出す直前に締め切られたため、残念ながら投資家の最新の考えは反映されていません。次回はユーロ高見通しがもっと増えているのではないでしょうか。

豪ドル円:DIはプラスも、半数以上が中立見通し。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所が作成

豪ドル円は、先月同様「中立」と考える回答が半数以上(約56%)を占めました。次に多かったのは、現時点(84.85円)よりも「豪ドル高/円安」になる(23%)で、「豪ドル安/円高」は約21%でした。

豪ドル円のDIは、+1.76で6ヵ月ぶりのプラス(豪ドル高見通し)となりました。

3.今月の質問:「2017年上半期の投資成績」について

楽天証券経済研究所 チーフグローバルストラテジスト 香川 睦

7月の質問は、

(1)2017年上半期の資産運用の損益について

(2)2017年上半期の相場環境について、ご自身が想定されていた相場と比べてどうだったか

(3)2017年下半期の相場環境の予想について

の3つでした。

[今月の質問 1] 2017年上半期の資産運用の損益について教えてください。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

[今月の質問 2 ] 2017年上半期の相場環境について、ご自身が想定されていた相場と比べていかがでしたか。

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

[今月の質問 3 ] 2017年下半期の相場環境の予想について教えてください。

下半期の日経平均株価とドル円の上限と下限についてご記入ください。

上位10位

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

ご回答の概略としては、

(1) で最も多かったのは

「ほとんど変わっていない」(19.2%)、

次に多かったのは「10万円以上増えた」(18.0%)で、

「100万円以上増えた」(10.5%)、

「50万円以上増えた」(9.9%)が続きました。

(2) については、

「まずまずいい相場だった」(35.3%)が最も多く、

「いい相場だった」(17.3%)が続きました。

「想定どおり」(10.4%)を挟み、

想定以上にいい相場だったと感じた回答者の比率は58.4%、

想定よりも悪かったと感じた比率は18.3%に留まりました。

また、(3)の下半期の相場環境予想については、

日経平均が

「21,000円~19,000円」と予想した回答者の比率が8.9%と最も多く、

その他では「22,000円~19,000円」(7.3%)、

「22,000円~18,000円」(6.2%)、

「21,000円~18,000円」(5.0%)が続きました。

上値余地も下値余地も比較的限られる、との見方が主流となりました。

一方、下半期のドル円予想については

「115円~105円」が8.8%と最も多く、

「120円~100円」(7.2%)、

「120円~105円」(6.1%)、

「115円~108円」(4.1%)などが続きました。

下記のグラフは、日経平均株価と「日経平均の予想EPS(1株当り利益)」(現在は約1,400円)に想定PER(株価収益率)を掛け合わせた「予想PER別の日経平均シナリオ」を示したものです。

直近の日経平均の予想EPS(6月末時点)は約1,400円となっており、昨年同時期からは約17%増加しています。予想EPSの増勢は、国内株式市場が「業績相場」入りしたことを示すと考えています。

注:Bloombergのデータより楽天証券経済研究所作成

2013年以降(アベノミクス相場)における日経平均の予想PERの水準を振り返ってみると、13.9倍~17.4倍の範囲で推移した生起確率が7割弱と検証できます。

現在の予想PERは14.3倍(7月4日時点)とレンジの下方にありますが、予想PERが15倍程度まで戻るとすれば日経平均は21,000円、2013年以降の算術平均(15.6倍)程度まで回復するなら21,840円、16倍まで拡大するなら22,400円程度までの上昇余地が視野に入ってきます。

ただ、こうしたPERの拡大には、為替の円安トレンド回帰、企業業績の上振れ期待、投資家心理の改善などの諸条件が必要となりそうです。今後、米国の景況感が改善するに伴い、FRBによる利上げトレンドと出口戦略(FRBの資産縮小)が鮮明となれば、米長期金利の上昇で日米金利差が徐々に拡大していく可能性があります。

現在113円台のドル円が115円超となり、120円を目指す展開となれば、予想PERが15倍から16倍まで拡大すると考えられます。こうした場合、年後半の日経平均の上値目途として21,000円~22,000円程度が視野に入ってくると思います。

4.今後、投資してみたい金融商品・今後、投資してみたい国(地域)

楽天証券経済研究所 コモディティアナリスト 吉田 哲

今月は、毎月継続してアンケート調査を実施している設問「今後、投資してみたい国(地域)」の結果より、「アメリカ」と「インド」と回答した人の割合について追ってみたいと思います。

アメリカと回答した人の割合とインドと回答した人の割合の推移は以下のとおりです。

図:設問「今後、投資してみたい国(地域)」で、アメリカ・インドと回答した人の割合の推移

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

アメリカかインドか!?というと極端かもしれませんが、アメリカと回答した人の割合がおおむね50%を超える時を除き、2つのデータは逆相関の関係にあるように思われます。

アメリカと回答した人の割合が上昇する時、インドと回答した人の割合が下落する、逆にアメリカと回答した人の割合が下落する時、インドと回答した人の割合が上昇する、という傾向があるのではないか?ということです。

アメリカと回答した人の割合がおおむね50%を超える場面では、アメリカへの旺盛な投資意欲が、同じ海外というカテゴリでその中でも有望視されやすいインドへの投資意欲をけん引する、という構図であるように思われます。

アメリカと回答した人の割合が50%を超えない状況においては、2009年後半から2012年初頭がそうであったようにインドと回答した人の割合がアメリカと回答した人の割合を大きく上回ったことがあったことからも、仮に今後アメリカに何か大きな懸念が生じ、アメリカと回答する人の割合が下落した場合、インドと回答する人の割合は上昇し、再びアメリカと回答する人の割合を上回るのではないか?と考えます。

以下のグラフは、アメリカと回答した人の割合とインドと回答した人の割合の合計の推移です。アメリカと回答した人の割合が50%を超えた時期を除き、おおむねそれらの合計は70%前後で推移しているようです。

図:アメリカと回答した人の割合とインドと回答した人の割合の合計の推移

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

6月の調査時点では、アメリカと回答する人の割合が37%(50%以下)であったこともあり、この状況が仮に継続するのであれば、引き続き“アメリカかインドか!?”(2つは逆相関の関係)という状況が継続するものと思われます。

引き続き、設問「今後、投資してみたい国(地域)」で、「アメリカ」「インド」と回答した人の割合の推移に注目していきたいと思います。

表:今後、投資してみたい金融商品
2017年6月調査時点 (複数回答可)

投資対象 割合 前回比
国内株式 66.12% 3.45%
外国株式 26.68% 0.34%
投資信託 31.06% △ 2.83%
ETF 18.10% △ 0.91%
REIT 10.00% △ 0.15%
国内債券 4.62% △ 0.15%
海外債券 5.79% △ 1.39%
FX(外国為替証拠金取引) 11.27% 0.43%
14.86% △ 0.69%
原油 4.45% 1.30%
その他の商品(コモディティ) 1.93% 0.25%
カバードワラント 1.03% 0.06%
特になし 8.34% 0.34%

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

表:今後、投資してみたい国(地域)
2017年6月調査時点 (複数回答可)

国名 割合 前回比
日本 48.78% 4.41%
アメリカ 36.50% △ 2.18%
ユーロ圏 6.89% △ 0.81%
オセアニア 6.03% △ 0.63%
中国 6.03% △ 0.02%
ブラジル 4.14% △ 1.00%
ロシア 3.48% △ 0.92%
インド 31.64% △ 0.25%
東南アジア 24.30% 0.96%
中南米(ブラジル除く) 2.41% △ 0.31%
東欧 2.34% 0.54%
アフリカ 5.96% △ 0.09%
特になし 10.58% △ 0.60%

出所:楽天DIのデータより楽天証券経済研究所作成

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