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顧客が付いてくる人、離れる人。証券営業、その違いは?
トウシル編集チーム
PR楽天証券

顧客が付いてくる人、離れる人。証券営業、その違いは?

2018/5/18

楽天証券ファイナンシャルアドバイザービジネススクールを開校

 金融機関で営業をされている方! あなたのお客さまは、あなたを信頼していると自信をもって言えますか。会社の看板がなくなっても、あなたのお客さまでいてくれますか?

 ロボットや人口知能を活用した証券商品・銘柄選定サービスの台頭などによって、金融業界に大きな変革が起こっている「潮目」を感じられている方も多いのではないのでしょうか。

「人生100年時代」が到来し、年金や医療費、社会保障の改革が急がれる中、個人の自立が求められています。ロボットや人口知能では解決しきれない個人の問題について、適格なソリューションを提供する「ファイナンシャルアドバイザー」のニーズも確実に高まると思われます。それは、包括的なソリューションを提案することができる資質、問題解決力を身につけたアドバイザーです。

 しかし、大手金融機関でも、商品ありきの提案をしてしまった経験のある営業の方は意外と多いのではないでしょうか。「モノを売る」ことのできるトップセールスマンが、必ずしもお客さまのお金の悩みを解決できるとは限りません。

 楽天証券は、日本の金融機関に対する顧客満足度が低いという現状を、「独立系ファイナンシャルアドバイザー(IFA)」を通じて解決できるのではと考えています。そのため、楽天証券では「IFA」の支援をおこなっております。

 しかし、IFAとして独立し、楽天証券のようなネット系の所属金融商品取引業者の業務委託を受けることになると、対面金融機関の営業時から比べ、取り扱える商品数がはるかに多種多様になります。もちろんノルマもありませんので、自由度の高い環境の中で、お客さまに最適な提案を行っていく必要があります。

 楽天証券ではIFAとしてのスキルを磨くためのビジネススクールを開校しています。本スクールでは、金融全般の基礎的な知識の習得に加えお客さまに価値のある提案を行うために必要な総合的な実務力も養います。

 あなたも挑戦してみませんか?

楽天証券ファイナンシャルアドバイザー・ビジネススクールの詳細はこちら≫≫

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